いま、Flattが向き合う課題
職種名ではなく、課題を入り口に仲間を探しています。気になる課題を開いて、起票したメンバーの言葉を読んでみてください。共感できたら、まずはカジュアル面談でお話ししましょう。
興味・スキルで絞り込む:
課題起票者
01
非専門家にわかりやすく我々のセキュリティサービスの価値を伝える
文章や動画、その他ビジュアルの力で情報の非対称性を埋めてこそ、セキュリティサービスは非専門家の皆さんにまで届きます。
Keijiro Toyoda / toyojuni
CCO
02
AI時代の「個の原動力」を生かす組織をデザインする
AIによって職域の境界が溶ける中、個々の挑戦意義や多様な強みを引き出す環境づくりは、まだ答えのない手探りの状態です。
Momoka Suzuki / momochi
CHRO
03
日本国内で完結するセキュリティAIの推論基盤をつくる
海外モデルに依存する限り、AI診断の前提を他国に握られます。国内の計算資源にも限りがあります。
Takashi Yoneuchi / lmt_swallow
Co-CTO
04
AIに診断/ペネトレを任せられる範囲をサンドボックスと監査で広げる
モデルが動き回れる環境と、やってはいけないことをしていないかの監査、両方が必要です。
Takashi Yoneuchi / lmt_swallow
Co-CTO
05
ソフトウェアサプライチェーンの脅威を誰よりも先に見つける
悪用され得る材料と、悪意を持って動いている人の存在を先に知ることが、提供価値の出発点です。
Takashi Yoneuchi / lmt_swallow
Co-CTO
06
私たちが持つ脆弱性情報を社会全体の防御に還元する
日々見つかる脆弱性や脅威の情報を、業界や重要インフラと共有する仕組みが必要です。
Takashi Yoneuchi / lmt_swallow
Co-CTO
07
メンテナと一緒にOSSエコシステム自体を安全にする
悪意あるパッケージを止めるだけでなく、レジストリやメンテナと協力して問題の元を減らしたいです。
Takashi Yoneuchi / lmt_swallow
Co-CTO
08
脆弱性が直り続けるSDLCをお客様と一緒につくる
一度見つけて直すだけでなく、開発プロセス自体を継続的に良くしていく必要があります。
Takashi Yoneuchi / lmt_swallow
Co-CTO
09
国産のセキュリティAIで世界市場に挑んでいく
製品の実力には自信がありますが、世界に届けるための動きはまだやり切れていません。
Takashi Yoneuchi / lmt_swallow
Co-CTO
10
AIによる診断とペネトレーションテストの技術でトップを走り続ける
検出精度でも攻撃の深さでも、AIエージェントによる診断で一番であり続けたいと考えています。
Takashi Yoneuchi / lmt_swallow
Co-CTO
11
自ら守り抜ける組織を、お客様とつくる
AIで攻撃力が底上げされる今、守りの仕組みを使いこなし、有事に動ける組織が求められています。
Ryota Shiga / Ga_ryo_
Co-CTO
12
業界ごとに違う「守り方」を、お客様の一番近くでつくる
規制も、リスクも、事業の前提も違う。業界ごとに合った守り方をつくる必要があります。
Ryota Shiga / Ga_ryo_
Co-CTO
そもそもセキュリティ領域は「とっつきづらい」と感じる人が多いもの。その上で、AIによる新たなサイバー脅威が生まれたり、我々のサービス開発も加速したりと、顧客に伝えなければいけないメッセージは増えるばかりです。GMO Flatt Securityはこれまでも技術ブログやイベント主催・協賛、YouTubeといった分野でクリエイティブにこだわり発信を強化してきましたが、フルコミットでここに向き合う仲間が必要です。